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嘉っちゃん本舗の店主よっちゃんの楽しい4コマ漫画連載中! 商品カテゴリ一覧
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大洲の自然紹介
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●大洲の場所
清流肱川に沿った“まち”
豊かな自然と歴史・文化に溢れる“まち” わがまち大洲は、四国西南地域の玄関口に位置しています。
●清流肱川の多彩な表情
市の中央を流れる一級河川「肱川」でのうかいは「日本三大うかい」のひとつにも数えられるとともに、幻想的な霧、「肱川あらし」とノスタルジックな町並みとの調和は、大洲の風物詩となっています。

肱川あらしとは、10月~3月の朝、大洲盆地で発生した霧が肱川を下り、白い霧を伴った冷たい強風が河口を吹き抜ける世界的にも珍しい現象です。
●「赤橋」長浜大橋
肱川河口にある橋で、全体が赤く塗られていることから、地元では「赤橋」の愛称で親しまれている。2009年に経済産業省の「近代化産業遺産」に認定されました。

長浜大橋は、木材など物資の水運が盛んだった肱川に、舟運を阻害しない可動橋として1935年(昭和10年)に架けられました。
日本で現存する最古の道路開閉橋として、今なお地元住民の生活道路として利用されています。
●大洲城を望む
大洲城は国の重要文化財に指定されている台所櫓、高欄櫓とL字型に多聞櫓で連結した複連結式天守を
構成しています。
